FROM NATURE,
INTO YOUR MOMENT,
A PART OF YOUR JOURNEY.
自然から生まれた一杯が、
あなたの旅の一部になる。
水が大地を通り、茶が育つ。
土は器になり、茶は人の手によって一杯になる。
CLOUD CLUBが大切にしたいのは、
自然から生まれたものを、
できるだけ素直なかたちで届けること。
土地、水、茶、人。
それぞれのつながりから生まれた一杯が、
今度は誰かの日常や旅の風景へとつながっていく。
銀座・木挽町から
華やかな表通りから一歩入ると、
かつて木挽町(こびきちょう)と呼ばれたこの街には、
今も職人の手仕事と下町の情緒が静かに息づいています。
この土地に根を張り、枝を継ぎながら、
銀座の街を見守ってきた柳のように。
私たちもこの街の歴史と文化に寄り添い、 素材を見極め、
一杯ずつ丁寧に点てていきます。
伝統と今が交差する銀座の路地裏で、
あなたの歩みに寄り添う、
穏やかなひとときをお届けします。
自然の変化と向き合いながらつくられた、
鹿児島県霧島の抹茶。
なめらかで、やわらかな口あたりの
鹿児島の天然水。
そして、抹茶とミルクの間をつなぐように、
丁寧につくった焚蜜を合わせています。
それぞれの素材の良さを生かしながら、
一杯として調和することを大切にしています。
見えるものは、シンプルに美しく。
見えないところには、きちんと手をかける。
それが、CLOUD CLUBの考える
日本らしさを活かした抹茶ラテです。
CLOUD CLUBでは、
鹿児島県霧島でつくられた抹茶を使用しています。
冷涼な気候と、火山灰由来の土壌。
霧島の自然の中で育つ茶葉には、
豊かな旨みと香りがあります。
生産者は茶葉の状態を見て、気温や天候を感じ、
これまで積み重ねてきた経験をもとに、
こだわりの品質を支えています。
自然と丁寧に向き合い、
その時々の変化を受け入れながら、
人の目と感覚でつくっていく。
霧島の抹茶は、
自然と人がともに歩みながら生まれるお茶です。
抹茶の繊細な香りと旨みを大切にするために、
私たちは、一杯をつくる水にもこだわっています。
約3万年前の地層を通り、
火山の大地に幾重にも重なる地層で、
長い歳月をかけて磨かれた鹿児島の天然水。
大地が育んだその水は、
やわらかく、なめらかな口あたり。
抹茶の繊細な香りを包み込み、 茶葉が持つ本来の
味わいを、 静かに引き出します。
抹茶の豊かな旨みと香りを引き立て、
ミルクのやわらかさと調和するように、
丁寧に仕立てたCLOUD CLUBオリジナルの焚蜜。
抹茶に奥行きとコクを添え、
異なる素材の間をなめらかにつなぐ。
それぞれの個性を生かしながら、 一杯の中に、
心地よい調和を生み出します。
一番茶を使用し、
まろやかな旨みと華やかな香りが特徴です。
程よい渋みとほろ苦さが引き立った
すっきりとした後味が特徴です。
香ばしく焙煎したほうじ茶の深く豊かな香りが特徴です。
ミルクのまろやかさと重なる、
やさしくコクのある味わい。
鹿児島県霧島の豊かな大地で
ゆっくりと旨みを蓄えた一番茶。
濃厚な旨みと華やかな香りが特徴の抹茶です。
茶葉をじっくりと焙煎し、
香ばしさを引き出したほうじ茶。
深く豊かな香りとまろやかな味わいが特徴のほうじ茶です。
〒104-0061
東京都中央区銀座1丁目20ー10
G Y B トマトハウス 1階
OPEN:9:00 - 16:00 (L.O 15:30)